佐市のケヤキ

佐市のケヤキ
明治38年(1905)頃に佐々木佐市氏の父甚吉が植樹したケヤキです。

国道227号線の拡幅工事の際にも伐採を免れ、国道沿いのランドマークとなっています。植樹年のわかる記念樹としても貴重です。

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カテゴリ 自然